いつも心に

手越くんが宇宙でいちばん好き

あなたの届けたかったもの。

ゆうやから受け取った音楽が、未だに心の中で笑ったり、泣いたり、ひどく愛しかったりして、ツアーが終わってからもう何日も経つのにまだこれっぽっちも色褪せないでいます。
勿忘草とあなたが大好きで。そのことを書いておこうかなぁと重い腰を上げてやってまいりました。





どうしても勿忘草を含めて書きたいのは、とても好きな曲だからです。それだけなんですけど、セットリストの中でどれが一番好き?って聞かれたら勿忘草って答えるほどに好きですwそこかよ!wソロでもないんかい!っていうwこの曲の音源も好きで、未だによく聞きます。
ひとつ残念だったのはイントロでファンサしちゃってキャーキャーなってたところかなぁ。この曲を歌うゆうやのことはいつだったかのメモにも書いたけど、ゆうやの歌がインテンポで容赦なく流れてゆく音に、流されたり追いついたり追いかけたりの流れがとても心地よかった。どんなに流されて遅れても追いついてまた追い越して、川が流れるみたいなピアノとゆうやの最後の音が溶け合って流れて、消えてく。それが印象的だったのは大阪二日目の1部かなぁ。公演ごとにその流れは違ったけど、いつ聞いても心地よくてなにより美しかった。


大阪以降メモも書いてなかったので印象に残ってること並べてみる。

  • 大阪くらいから4人ともすごく歌がよくなってきてまとまって、この曲をどう歌いたいか、どう持っていきたいかが見えてきた気がしてました。
  • 大阪二日目の2部はゆうやは少しアレンジしすぎたんだけど、声が素晴らしくよかったなぁ。また聞きたいな。
  • 福岡だったかでとても近くから勿忘草を歌う彼を見て、いつものあの少しお腹が出た立ち方で、真っ直ぐに前を見据えて、呼吸してそのたびお腹に力を入れて、あのうっすい身体を眺めていると変な汗出てきたけど(危ない)歌うときの身体の使い方を近くから見られてとても興味深かった。その日、ピアノのところへ歩いていくときに腰の布を取るのに手こずっていてなかなか取れなくてそれが目の前で繰り広げられていて不器用萌えしたなぁ…♡
  • 福岡2部は悲しそうですこし感情が溢れていて胸がぎゅっとなったなぁ。
  • 広島二日目で一番最後の「と」の音を出して、半音か半音の半分くらい下の音を拾ってまた戻るってアレンジをしたとき、胸がぎゅっとなった。ゆうやのアレンジは感覚なんだろうけど、それがほんとに凄すぎて。専門的に勉強したって、いくらやりたいと思ったってあんな感覚を「持つことが出来るひと」なんていないんだよ。それがどれだけすごいことか、きっと音楽に触れたことがある人は分かると思う。分かるし、自分には手に入らないって絶望する。
  • 広島2日目の勿忘草は本当に4人とも素晴らしくて、アリーナ最後にここまで仕上がるとは正直思ってなかった。この曲、短いし音の数も少ないし簡単なように見えるけど、きっと一番難しい。音の数が少ない曲を成立させて聞ける歌にすることは、本当に難しい。それがひとつの曲に初めて聞えたし、ゆうやもこれまでで一番よかった。ゆうやは「あなた」って歌詞が出てくるけど、「な」を息を多く出したのね。それがほんっとに素敵だった。「もののあはれと」の揺らし方もすばらしすぎたよ。未だに覚えている公演です。
  • ドームでは少し演出が変わって、真ん中の花道にピンスポがひとつだけ固定されて降り注いでいるところに順番にひとりずつ歩いてきて歌う。一日目のゆうやの歌は本当に淀みなくて、テンポの操り方も素敵で、本当に素晴らしかった…最後の「と」は、広島二日目のような感じで。一日目に、勿忘草を歌い終わったあと、大きな目をしっかりと開いて真っ直ぐ前を見て、大きく息を吐く。そしてピアノにむかって歩いてく様子が素晴らしくかっこよくて震えたなぁ。これも今でもハッキリとゆうやの様子を覚えています。
  • 二日目も素敵で、4人ともの流れが集大成として完成されてほんと、成長がうれしかった。

この曲のゆうやが大好きで、だからささぶねも大好きなんだけど、さっきも書いたけどほんとに「曲」として成立させるのは難しすぎる曲。ゆうやって、わりと音を長く保って一音一音切らないで歌うでしょう?わかるかな…反対に他の3人は結構音が跳ねるというか、一音一音弾ませて歌う。どちらが良い悪いとかではなくて、両方できないといけなくて曲とかフレーズによって使い分けるべき。勿忘草であれば私はゆうやに近い、音を保ってなめらかに繋げる表現をしたいって思う。(分かっていただけると思ってるけど違う曲では跳ねたいところもあるし、それがゆうやだけ出来ないこともありますよ)だからツアーの前半は特に3人とゆうやが分裂してしまうし、その前にひとりひとりがブツ切れになって曲が繋がらない。それがもどかしかった。初日に出来てることが望ましいけど、公演を重ねるごとに全員成長が手に取るように分かって、最後には曲が流れるように進んでいってそれがうれしかったです。

それから、勿忘草の最後をゆうやが歌い、そのままゆうやの音楽が始まる流れがやっぱり美しくて大好きでした。






あなた。

あなたのことは、名古屋初日のメモの最後にたくさん書いていたことを先ほど発見しました。笑。読み返してみるとツアーが終わったいまと思うことって驚くほど変わっていなかった。ことに気付きました。最近はこういうことが多いけど、変わらないということは、初日に100をもってくることが多くなったんだろうし、とてもうれしいことだなと思います。
初日に聞いたとき、以前書いたとおり勿忘草から取り乱し始め、あなたのイントロをゆうやが弾き始めて、その音があまりにもやさしくて涙が止まりませんでした。歌ってないのにね。笑。パブリックイメージとは似ても似つかない、天から降ってくるみたいなやさしいピアノの音にすごく驚いて、すごくうれしくて、ひどくしあわせで。私の勝手な弾き語りへの不安とか、曲への違和感とかを全部まとめて洗い流していく音たち。
ゆうやはそんな不安とか危惧とかの‭お見通しなのかもしれないな。それを当然分かっていて、自分がアイドルであることも自覚して、それでもやると決めたなら絶対に100%以上の結果を出すんだろう。それを成し遂げるためにどれだけの努力が必要かって、大体分かるつもりだけど、やることがきっと彼の当たり前なんだよね。特別なことでは決してない。そういうとこ変わらなくて、好きです。


初日に聞いたあなたは、たどたどしくて、次の和音を探すにも時間がかかって何度も途切れて、歌詞も間違えて。どこが100なんだって言われたら、返す言葉はないです。それでも止まらなかった涙は、そんなことどうでもいいんだって証拠なんだろうなぁ。私が日ごろ一番うるさく言う、努力で解決することはやってから出てこいってやつなのに。何公演か、すごく印象に残っているあなたがあって、オーラスのあなたは別格で、やっぱり公演を重ねるごとに成長し続けてたと思います。それでも、初日のあなたがどの公演よりもやさしい音だった、と私は思っています。あのイントロと歌い出しのAメロは忘れられない。ライブ中じゃなかったら、わんわん声を上げて泣いてただろうなぁ。ってくらい止まらなかった。

名古屋2日目にはもう歌をすこしアレンジしていたり、感情が伝わるようになっていたり。名古屋の3公演だけでも段違いに成長していく彼の音楽に驚きと、うれしさと、信頼を噛み締めました。
その次に聞いたのは仙台の一日目で、少しテンポも音楽も停滞していたんですね。でも曲の運びは名古屋とは比べ物にならないほどスムーズになってた。仙台の2日目は、入っていません。だからアカペラは聞いてなくて。でも特にそれには何とも思ってないんですよね、ほんとに。それは恐らく、私はそれを聞かなくて良いというか、それが神の思し召しというか…こんなにピアノに心が動いた私には神は与えなくて良いと判断されたのだと。それくらいなんとも思ってないという。

それから大阪。さらに流れがよくなって、歌に感情もあふれていて。大阪のメモにこんなことを書いていたようです。

今日のソロ前はわりとざわついていて、名前を呼ぶ声もあって。何度も何度も書いたことあるけど、そんなざわついた空気を歌で掌握して聞く気のないひとも黙らせるゆうやがいつも心からかっこいいなぁと思うよ。
「忘れられない」を歌うゆうやの音がたまらなく好き。感情の変化を音にのせるゆうやの歌がやっぱり好きなんだよなぁ。最後のサビに向かうところ、どんどん音符を短くして急いてくのがドキドキする。流れが良くて素敵だったなぁ。。苦しくてドキドキしてもうこのあと何も摂取したくないってくらい心が震えるの。歌い終わりの「どうもありがとう」と言ったときの顔がまるで女優だったけど…w
弾き語りね、きっとゆうやの歌が好きじゃないたくさんの人にとっては苦痛でしかない時間なんだろうなぁって思うしw、正直ピアノも完璧じゃないし上手くもないよ。でもなんでかイントロのやさしい音に心が震えて、感情の動きが手に取るようにわかる音と音楽の運びにドキドキするんだよ。春風吹く丘を登れば、を、いつものうるさいゆうやからは信じられないくらいそっと、やさしい声で歌う。春風がそっと吹く道を登ったら以前と変わらない景色があって桜が舞ってる。ほんとにそんな音。 溜めて音のない瞬間を作ったり、音を運んで急いたりするその動きが本当に感情的で、官能的で。歌詞を全く聞かないタチなので細かい言葉はいつも何も覚えてないけど、この曲は歌詞とゆうやの音が全部はっきり自分の中に降り積もるみたいに入ってくる。こんな歌、こんな音を奏でるひとほんとに出会ったことなくて、どんなに有名な歌手にもピアニストにもないものがあって…
好き。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。(語彙力

2部のソロはさらに情感に溢れていてドキドキしたのを覚えています。2部はジャケット羽織るところでキャーって言われて、「ゆっくり聞いて…」って言ってたねwちょっと女を意識したオスの歌声だったなー笑。それがとても官能的で良かった。

福岡は1部は近くて動揺してあまり記憶がないのですwソロは後ろからみる位置だったから背中は覚えてる。このあたりからもう、ピアノも音楽の運びも歌も淀みなく完璧に近づいていってたかな。途中、マイクから漏れる生の声も聞こえて震えたり、最後、捌けるときに階段をおりる音は覚えてるw2部はちゃんと距離があって、心が震えたのを覚えています。距離近すぎるとダメなんだよねw胸が苦しくて、苦しくて。こんな音楽が本当にあるんだって、何度でも驚くし、何度でもうれしい。今ここに生きていることに感謝したんだ。


それから広島。1日目は初めて真正面から見ました。歌ってる顔と、手が両方ちゃんと見えてほんとにほんとにありがとうございました><(私信
ゆうやが打鍵するタイミングと、歌を置いていくタイミングがものすごく心地よくてうれしくて、何て素敵なの…!て心が震えた。打鍵とうたはぴったり同時が心地よいときと、それでは無粋なときがあって、それを選択していくゆうやがすごすぎた。困る。ゆうやが弾くときの手の形も素晴らしかったなぁ。意識してないときの左手の小指も可愛くって…!興奮した。最後、「ありがとう」って言ってから手を離したのも素敵だった。
2日目はさらにまた成長していて、完璧でした。あのね、「消えてゆくのに」と「どれくらいの」の間ってピアノだけになるでしょう?そこのテンポの緩め方と、次の「どれ」に入ったときのテンポを一音ずつ戻すのとか素敵過ぎるんですよ…!!!これは!!もう!どうしたら!!!(興奮
そういうさ、歌と歌の間って、それこそ初日とか一回ピアノの音を切って次の音確認しちゃうから間が空いたりしてあらあら…wって感じだったじゃないですか。それがここまで変わるんだと。それから「叫ぶよ」の絶唱の部分。「よ」に入ってから2回ピアノを打つんですけど、そのタイミングがほんと完璧。ちょっと引くくらい完璧。これね、ここだけじゃないし何でもそうだけど、歌ってて気持ちいいタイミングと聞いてて気持ち良いタイミングって違ったりするんですけど、ゆうやってほんと齟齬がないの。あ、きっと違和感しかないとかキライな方はもちろんいるだろうけど。
自分の音楽とこうも齟齬がないひとが本当にいるんだって毎回驚くんですよね。アリーナ最後にとんでもなく素晴らしいものを受け取りました。



そして、ドーム。
一日目はなんだか緊張している様子のゆうや。自分に負けないでね、と思って見守っていたんだよ。勝てたかな。今もそれは分からないんだけど。きっとゆうやは「勝負」で例えたほうが分かりやすいんだと思うから、そういう言葉を使ったんだけど。納得のいく音楽を出来てたんだったらいいな。


二日目は、これまでのどのあなたとも違っていました。ゆうやが少し、さくらガールや何やらでもいつもと違うなぁというのは気付いていたんだけど。勿忘草はとてもストレートで、まっすぐうたっていました。それからピアノに座って、いつものようにCの音が降ってくる。やっぱりとてもやさしいイントロで。この公演のあとにしたツイートでは、

あなた、完璧だった。最後の最後で完璧をもってくるんだ手越祐也というひとは。今までのどの回も一度も同じ音も歌も声も思いもなくて、全部違ってた。音楽って本来記録もできない、残せない。一瞬の芸術で、二度と同じものはできない。そんな音楽の素晴らしさをジャニーズのアイドルが示したことに心が震えてる。
あなたの後半、悲しくて切なくて泣いてるみたいな音からゆうやから溢れてくるのに、微笑むんだよ。微笑みながら音が泣いてるの。
胸が苦しい。もうどうしたらいいのか分からない…あんな音楽に出会えることなんて、ないよ…偶然今生きていて、ゆうやの音楽に触れられることがどれだけの奇跡でどれだけ幸せなことか。。ありがとう。素敵だった。生きててよかった。諦めなくてよかった。

こんなことを言っていました。これはほんとにそう。変わらずそう思っています。オーラスのあなたは、完璧だった。ぐうの音も出なかった。
今まで一番最後に、収録公演に、こんなに完璧な音楽できたことってあったかな。それが出来たことにまた成長を感じてうれしかったんだよ。

出だしのAメロ、やさしすぎて、sotto voceすぎて、ドームだから少しぼんやりと聞こえました。そっと、隣にいる大切なひとに話しかけるみたいにやさしくて。音楽が進むごとに、感情が少しずつ溢れていって。音楽の速度と、ピアノの打鍵と、歌の温度と、全ての要素が本当に齟齬がなくて。震えました。こんな音楽あるんだろうか。人がどれだけ望んでも、努力しても、何年かかっても出来ないのではないかと思うほどの。
サビの後の「やがて終わる運命なら」の入り。泣いてるんじゃないかと思うくらいに音が苦しかった。痛かった「ふたりはなぜ」の「ぜ」、一番高い音。これね、私がこんだけ追い掛け回した目的ってこのあなたを聞くため以外になかったんですけど、「ぜ」の出し方に一度も納得したことなかったんです。好みでしかないので、私の好きな音じゃなかったってだけなんだけども。それが、このオーラスは私が思う音そのもので。ツアー通して初めてでした。この音を意識したのか偶然なのかはわからないけど。これまでの公演が全部違ったから、偶然かもしれないな。笑。それを未だに忘れられないでいます。
そのあと、「叫ぶよ」に向かうところも苦しくて胸が痛くて。「叫ぶよ」の伸ばしも、いつかは強すぎたり、自分本位だったりした音が、この公演では、天に向かって伸びていって、そして消えていく様がこの世のものとは思えないくらい美しかった。ちょっと耳を疑うほどに。そのあとの静寂に何を思ったんだろう。今なら、あのことだろうかと思ってしまうけど、そのときは、その静寂にゆうやと5万5千人が包まれてその絶妙で美しい時間が永遠にも感じられた。その間のあとの「あ」の音。これも公演によって素晴らしかったり雑だったり色々あったけど、やっぱりこの公演は完璧だった。「あ」の長さも、置き方も、ビブラートのかけ方も素晴らしかった。
そのあとのサビもやっぱり苦しくて痛い。なのに微笑んでるの。あんなに泣いてるみたいなのに、あんな苦しい音なのに、しあわせそうだった。そんなことなかったって言われたらそれまでだし、違うように感じたひともたくさんいると思うけど、私にはゆうやが確かにしあわせそうに見えたんだ。音が泣いてるのにしあわせそうで、しあわせそうなのに悲しいの。何だったんだろう。何でなんだろうってずっと考えてた。それを今思い出しながら書いてたら泣けてくる。苦笑。多分あんな音楽もう二度とないかもしれない。あのしあわせそうな顔は忘れられないなぁ…
アウトロ、最後の和音の前の1小節で、2拍ずつ音を打つんだけど、1つ目がいつもより強くて。すごくそれが印象的でした。2つ目を小さくしてechoみたいにしてたから余計に。偶然っぽいけど、意味があったのかな。何となく、毅然とした、決意した、別れを告げた、そんなイメージをその二つの音から感じました。あと、最後に右手でGCDGCDってあがっていって、高いところでGCDGって弾くところ。一番最後の4つの音ね、あれ、あんなにバランスよく弾ける人知らないんだよ…曲の最後にああいうのありがちだけど、ほんとあんなに上手いひと初めて聞いた。

とんでもないんですよ。これはどうやったら伝わるか分からないんですが、音楽かじったことあるから余計なんだけど、どんなに勉強したってああはできない。ほしいと思っても手に入らない。とんでもないんだよ…!!!!(もうわかったから



もしね、音源流して立って歌うだけだったら、こんなにいろんなこと感じたり考えたりしなかったと思うんです。伴奏の音楽も毎回違って、毎回成長して、雑な日があったり、天から降ってくるみたいに天上の音楽みたいだったり。オーラスまでゆうやの音楽は一度も後退することはなかったように思う。もちろん全公演入ったわけじゃないけど。ずっと見ていたい聞いていたいと思うほどだった。でもオトモダチが、終わりがあるから彼は成長し続けるのだ、と言っていて、ああそうなのかもしれないとも思いました。こういう「生」、「生きている音楽」だったからこそ、心が震えたし、何度でも聞きたいと思った。
だからこそ、オーラスのような、別格で、完璧で、この世のものとは思えないほどの音楽も生まれた。これをジャニーズのアイドルの現場で体感できたことが信じられないし、でもきっとそれがあるから私はずっと飽きずに同じ人を好きなんだろうし。彼が一瞬前を超え続けるから、好きじゃなくなる余地がない。いやぁ申し訳ないが、余地、ナス。


ほんとにしあわせだったよ。こんな音楽を受け取れるなんて思ってもみなかった。思ってもみないプレゼントは、こんなにしあわせなんだね。
ゆうやがくれる音は、愛そのもので、抱えきれないくらいたくさんで、強くて、やさしい。ほんとゆうやを好きになってよかったって、毎回思うよ。ありがとう。ゆうやがしあわせでいてくれますようにって、これもいつも願ってる。また次、ゆうやの音楽を受け取れる日を楽しみにしてるよ。それまでお互い溜めておこうね!!!!