いつも心に

手越くんが宇宙でいちばん好き

まほう☆大分11/26。MC。

えむしーですわよ。ネタバレ。









  • てご「おうwじゃあちょっと、MCしちゃう?」
  • ます「お!」
  • てご「じゃあこっちのみんなに俺の魔法で座ってもらおうかな」
  • ます「まほうで?座ってもらう魔法が使えるのね」
  • てご「俺がハアッ!!ってやったらみんな座ってくれるから」
    • と、『えい!』とかではなく『ハアッ!!!』と強めな魔法をかけるゆうやさんw
  • ます「かかり始めた。」
  • てご「すごいだろ( ̄ー ̄)」
  • アリーナの一部分が座らなかったため、
  • てご「あ、反抗期かな〜?もしかして〜。私たちは違うよーって」
  • ます「だめだよぉ〜〜ちゃんと座らないとぉ」
    • おっと、ゆやさんお得意の高音をますださんが身につけ始めたようだ!
  • てご「先生の言うこと、ちゃんと聞かないとだめだよぉ〜?」
  • ます「てごししゃんて、先生だったのぉ?ぼええええ!」
    • なんかね、最後に変なことしてたのですよw文字じゃ伝わらなくてごめんねw
  • てご「wwじゃあいくよ?ハアッ!!」
    • この、じゃあいくよ?がしぬほどやさしくて(*´з`)
  • ます「……座っちゃうと向こう向いちゃうんだねw/(^o^)\」
    • ※バクステにいるため。
  • てご「Oh!!!!」
  • ます「Oh!!」
  • てご「Wow〜〜!じゃあ下行こっか?」
  • スタンドのヲタク「えええええええええええええええ!!!!!!」
  • てごます「……」
    • 飲み物とかタオルとか入ったかごが用意されてて、それを自分で持って歩き出そうとしてた二人が、スタンドの大ブーイングを聞いて同時に止まってゆっくり振り返ったときがめちゃめちゃかわいかった!w動きがシンクロしてたw
  • てごます「じゃあ、、ここにいようか?」
  • ます「ここにいます」
  • てご「わがままなんだからぁ〜」
  • ます「じゃあここでちょっと話しーの、腰がちょっと痛くなってきたぐらいでそこ(花道真ん中)行きーの、からの、あっち(メイン)行きます?」
  • てご「そだね。ちょっと、首しんどくなったら立っても大丈夫ですからね?><」
  • ます「あ、もう立つ座るは、ご自由に。」
  • てご「立っちゃっていいからね」
    • ( ̄ー ̄)いいねそのワード。(※話の流れとはなんら関係ありません)
    • スタンドだったんでこのときばかりは叫びまくるヲタクぐっじょぶ!と思ってしまいましたw
  • 立つ、座るから浮かんだますだくんのライブ会場での話。
  • ライブを観に行った。結構女の人がたくさん観にきてるライブだった。結構前のほうで見てて、後ろに女の子がいて、ますだくんの方が背が高くて、自分のほうがおっきいしかわいそうだな。。と思ったますだくんは、足をめっちゃ開いて背を低くして観てたw
  • てご「あー、いいね、優しいね。女の子だからね、身長低いから。」
  • ます「そしたらだんだん盛り上がってきて(※ライブが。)後ろの子の声が聞こえたんだけど、『前のやつまじでけぇんだけど』wwだからこうやって。」
    • 前のひとのいすにつかまってさらに低くなって見ていたますだくんw逆に不自然で怖いですよw
  • てご「wwwwwそれ面白いねwよく聞こえるように言うねwなかなかのハートの強さをお持ちの女のひとだね」
  • ます「そう。絶対俺だってばれたくないなと思って」
    • こういう感じのときに今までラジオでも聞いたことないような低い声で最近ますだくんが話しますよねー!素っぽいのもあると思うけど、喉を気遣ってる気もするんだよなー。低い声のが負担かからないような。
  • てご「あっはっはっはwwあのでけぇのますだだぞ!つってw」
  • ます「そう」
  • てご「まっすーってひとのライブめちゃめちゃ観に行くよねー」
  • ます「ひとのライブ行くねー。」
  • てご「いっち年(つまった)にどんぐらい行く?何アーティストくらい行く?じゃにーず行く?」
  • ます「じゃにーずもたまに行くよ。」
  • てご「他のグループとか」
  • ます「誘われたら行くってのもあるしー、」
  • てご「誘われんの?w誰に??」
  • ます「メンバーとか」
  • てご「一緒に行こうぜって?」
  • ます「かとぅーんとかから、観に来いよって」
  • てご「ああーーそういうことね!出てる本人に誘われてるってことね」
  • ます「そうそう。とかー。ま、でも行くよ?先輩のとかでも全然」
  • てご「結構アレでしょ?観に行ったらステージとか上がるんでしょ?」
    • って聞いたとき、ゆうやはそういうのが苦手なのかしらとふと思ったり。
  • ます「いや上がんないよあんまり」
  • てご「うそー」
  • ます「いやなんか、上がっちゃいなよーみたいになるじゃん。マスダカモーン!みたいな。でも『いやいやいやいや><いいっすよいいっすよ><そんな感じじゃないし(服が)』って。皆こうやってシャキーン!(※衣装のことらしいw)みたいな感じでいんのに、俺だけTシャツとかちょっとねぇ。ステージ負けしてさぁ、」
  • てご「そうだね、先輩のライブだしね」
  • ます「ちょっと半ズボンで><って」
  • てご「うん。でもまっすーはそうやって色々観に行って、こんどライブありますってときのために色々メモるんでしょ?」
  • ます「ん?」
  • てご「なんかこう、そのライブからインスピレーションを得て。演出を。」
  • ます「いやーでも俺はこういう演出いいなって思いでいきたいわけじゃん。それってなんか被るわけじゃん。どっちかって言うといい演出見ちゃったら、『うわ!悔しいいいいいいいいい><』って。『これはもう出来ない><』つって。」
  • てご「うんうん。」
  • ます「ってのに近い。どっちかって言うとね。これやろう!っていうよりは。何か、お客さんとしている自分っていうのが、1番知りたい部分でしょ?」
  • てご「そうだね。」
  • ます「どういうふうに見えてるのかっていう。みんなからは。だから席に座って、会場が暗くなって、あ、始まるなわくわくわくわく!っていう気持ちとかを味わっていたいわけよ」
  • てご「うんうんうんうん」
  • ます「それで、やっぱやる側と観る側の、って真面目な話になっちゃったじゃないか!」
    • こういう話、ますだくんやっぱ大好き(´;ω;`)ってなるでしょう?ますだ担の皆さん!!( ̄ー ̄)(なぜお前がドヤ顔w
  • てご「wwいいじゃんwみんな『そうなんだぁ』って聞いてたよ?w」
  • ます「なんかもっと『楽しみに行ってますっ』みたいな方がよかったかな?(げへへ)(って感じの声だったw)」
  • てご「うんうんって聞いてたよ?wでもさ、自分らのライブを客席で見てみたいよね!」
  • ます「見てみたいねー!」
  • てご「これは絶対できないじゃん。どうがんばっても。」
  • ます「ちょっとてごしさん今魔法で…」
  • てご「できねぇ!wもうちょっと待って、もうちょっとパワーつけるから一生懸命w」
  • ます「うんうん。でもそれほんとやってみたいよね。てごますがやってるライブを見てたら俺はちょっと冷静な目で複雑な気持ちになると思うけどね?俺はいなくっても、できてるなって…」
  • てご「はっはっは!wでもねぇ。ひとのライブとか見に行くと面白いよね。全然色が違うじゃん。他のグループでも」
  • ます「おもしろいよねー。うん、そうそう」
  • てご「前回はこう、ステージがギュンっ!!ってなったステージだったじゃん。映像に上に俺らが立って。今回さ、大分めちゃめちゃ久し振りでしょ?」
  • ます「そうだね」
  • てご「てごますとしては初」
  • ます「そっかそっか」
  • てご「にゅーすの、だいあもんどか何かのときに来たんですかね?あれ2年前?3年前?あ、3年前。わあー……21歳だったのかー」
    • 21歳だったのか……なんかそう思うとすごい若いな21歳のてごにゃん
  • ます「3年前?!3年前か」
  • てご「3年前。だいあもんどって、はっぴーばーすでーから始まるやつ?」
    • これ毎回聞くねw
  • ます「そう。スーツ着て、ダイアモンドから出てきてみんなカッコイイのに俺だけ刈り上げなの」
  • てご「そうだね!wドラマやってたもんねw」
    • れすきゅって、3年も前なんだね…(遠い目
  • だいあもんどから出てきた刈り上げますだ(初披露)を再現。はぴばを歌いながら、ざわざわするヲタクを熱演ですwしかも大分で刈り上げ初披露だったもんねー!覚えてるよー。
  • ます「刈りあがってるー…!って」
  • てご「ひとり、男子校の部活上がり混ざってるみたいなねw」
  • ます「キラッキラしてる衣装だけが似合わなかったねw」
  • てご「難しいよねー!髪の毛って結構衣装選ぶよね」
  • ます「選ぶね」
  • てご「でも、久し振りに、3年ぶりに大分に来れたのは、見たいって声があったからなので。本当にありがとうございます。めちゃくちゃうれしいです」
  • ます「ありがとうございます」
  • 大分久し振りだから忘れてたけど、客席が高い。図面見てたときはもっとステージとスタンドが離れてると思ってたますだくん。
  • ます「でもね。近いんです!イメージではもっとねぇ、」
  • てご「確かに確かに。近い近い。」
  • 会場「飛んでー!」
    • バクステとスタンドの間が飛べそうで飛べないくらいの距離だったので。
  • てご「この距離ちょっと飛べないなあー!」
  • ます「でもさー、エレーナいしんばえわだったらいけるよね。」
  • てご「んふwwいしんばえわねw棒高跳びでしょ?w分かんないひといっぱいいるわっ!w」
  • ます「でもね、毎年毎年クリア…」
  • てご「ワールドレコーダーでしょw知ってるよw」
  • ます「そっから走ってきてーそこのって、ね」
  • てご「びよーんって。テンション上がったら客席いっちゃうかもしんないしね。興奮したら俺ら覚えてないから」
    • 俺らってwゆうやだけでしょw
  • ます「棒さえあればね」
  • てご「ww棒さえあればw」
  • ます「ま、棒がないかもしんないな〜」
  • てご「ちゃんとキャッチしてもらわないとね。怪我しちゃうから。」
  • ます「どうせ避けるでしょ?飛んだら。」
  • てご「ww実際俺らがすごい勢いで飛んできたら避けるよねw危ないもんね」
  • ます「それを支えてくれるのは多分男性陣の方が。」
  • てご「そうだね。今回さ、そうそう!てごますのライブ、メンズがめちゃくちゃ多くない?」
  • ます「多いね!」
  • てご「1st、2nd、3rdとどんどん増えてきて。うれしいよね」
  • ます「100回くらいやるときには男だけになっちゃったら」
  • てご「どうする?!w」
  • ます「(ヲタクに)見捨てないでくださいねぇー?><」
  • てご「その辺でヲタ芸とか始まっちゃったりしてねwあれぇ、キッス帰り道のラブソング俺らのこと見てもらっていいですか?ってw」
    • キッスをサブタイトルまで全部言うゆうやwうざいよwそういうとこが面白くて好きよ!
  • ます「こういうやつね(ちょっと実演)」
  • てご「見て見て俺らをー」
  • ます「あれすごいよね」
  • てご「すごいね、ステージ見てないからねwメンズとかあとー、ご夫婦とか、カップルとか、うれしいよねーちっちゃい子もいてね。今回立ち見の方も入ってくれて、ありがとうございます」
  • ます「ありがとうございます」
  • てご「愛されてるね俺たち」
  • ます「ぼくは君が来てくれたことが1番うれしい」
  • 会場「きゃー」
  • てご「……」
  • ます「……移動しますかw」
  • てご「あっはっはっは!ww移動しましょ。またあとで来るから待っててねー」
  • 飲み物とか入ったかごを自分で持って、移動するてごますきゃわいい(*ノ∀`*)
  • てごさんがグッズもかわいいでしょ?とか言いながら歩いていくのを放置して、飴を食べるますだくん。
  • 花道が二手にわかれるので、どっちいく?さっきこっちからきたから逆にする?ってグダグダするてごます(*´Д`*)
  • ます「いやいやいや、どうですか?」
  • てご「ん?」
  • ます「何やってたんですか?今日本番前」
  • てご「今日?今日は、朝一緒に来たじゃない?で、本番のこのステージの上でリハーサルをして、音合わせをして、結構今日、何曲か合わせてね、で、その後、サッカーする気まんまんだったんですけど。サッカー道具持って来てるんで。でもなかなかスペースがないと。車とかに蹴ったら当たっちゃうって。だからゴネてたの。『やりたいーーーー><』って。したら、てごますバンドの皆さんがね、じゃあもうなんかやろうよって言って、最初卓球してたのよ。その後、ノリでね、会場の横にある、何タワーっていうの?すっごい高いタワー。グローバルタワー。あそこ登ってきた。そう。そのときまっすーはね、楽屋でセクシーなストレッチしてたよ。」
  • ます「ふふw」
  • てご「裏返ってたよw」
  • ます「セクシーストレッチね」
  • てご「セクシーストレッチねwそう、てごますバンドのみなさんと、ぼくとスタッフさんと登ってきたのよ。まっすーあそこ無理かなーー( ̄ー ̄)高いから。120m?ぐらい」
  • ます「全然だよ160までいけるよ」
  • てご「だいぶ平気だなw」
  • ます「俺がさっきストレッチしてるときに、何か出てったなーと思ってたんだけど。やっぱ行きたかったなー俺も」
  • てご「wwあんときだってねぇ、結構はだけてらしたんでーw」
  • ます「徐々に脱いでくからね」
  • てご「そうそうw」
  • ます「徐々に脱いでって最後にお風呂入る」
  • てご「そうなんだw」
  • ヲタ「えー」
  • ます「えーじゃない。冗談だよ?ちょっとだけ冗談。上半身裸でストレッチしてたってだけ」
    • してたってだけって言うけど、それはもう、一大事ですよ…!上半身裸…!それを普通に見られるゆうやがうらやましくてわなわなしますよね…!!
  • てご「そう。でね、観光気分になっちゃって、みんなに見てもらいたくて俺写真撮ってきたの。」
  • ます「見たい見たい。」
  • てご「見てくださいこれですw見てーwグローバルタワー」
  • 私服でまぎれこむゆうやがどの人が全然分からんかったーwまさか赤いジャージ?上着?来てるとは思わずwというか、ちばっぴとかギターの人とかのインパクトが強すぎてwwwゆうやは真ん中向かって右側にしゃがんでて、その左隣にうえすぎさんが座ってたwその周りをおっさんたちが囲むwあ、そうだ何かゆうやがしゃがんでると思いのほかちっちゃくてwだから見つけられなかったのかなw
  • ます「…俺の位置にうえすぎさんいるじゃないかよ!」
  • てご「はっはっは!!!wwほんとだね!!www」
  • ます「www」
  • てご「てごうえになっちゃってるねぇ!てごますがねww」
    • てごうえwサックスとボーカルのユニット新しいw
  • てご「なんか男子校の修学旅行みたいになっちゃってるでしょw」
  • ます「ほんとー。いいなぁ〜。ほんとはね、もうちょっとこっちにいるんだけどね俺」
  • てご「あそこにいらっしゃったんですか?」
  • ます「山の手前にね、いるんだけどね」
  • てご「あらwすみませんね見切れが足りずにwまっすーこのとき来てたらはだけてる状態で来てますからねw上半身裸とかでねw」
  • ます「じゃあねぇ、ちくびとか大変なことになってるから」
  • てご「wwwらしくない発言ありがとうございますw」
    • ちくび。+.゜d(・ω・´。)゜.+。
    • 今日はますだくんがちくびって言ったから、ちくび記念日☆
    • いやーこれものっすごい低い声で言っててねぇwwますだくんの新たな一歩半端ないな!
  • てご「あっはははは!!ww」
  • ます「戻りますか」
  • てご「戻りますか。準備をしないとね。」
  • ますだくんが花道の角で下を全然みてなくて、道がないところを歩こうとしてたww落ちそうになってたじぇ!
  • メインに戻った頃に。
  • ます「ちょっとてごしに頼みがあるんだけどさ」
  • てご「何?ステージ上で俺に頼み?何?」
  • ます「あのーーーー……顔洗ってきていい?」
  • てご「でたぁ…!orz顔洗いに行くの?本番中に?」
  • ます「ちょっとだけ」
  • てご「本番中に?でもまた汗かくじゃん。顔洗っても。この先さ。」
  • ます「まぁねw」
  • と言いながらそそくさとはけるますだくんw
  • てご「はけてったーー!wはけてったあーー。。久し振りーこの一人MCーーー。あ、でもねこういうの2ndのときによくあったから結構慣れてるんですけどー。じゃあもう。。あ、そういえば、、あ、こっち聞けてないのか。てごますでね、ラジオも始めて。聞けないか><聞けてないか><そう、てごますでね自由な感じでやってるんですけどー。あとね、個人的なんだけど、今ねデカワンコスペシャルを撮ってるんですよ。また、きりしま警部やってるんで。髪、色このままなんですけどwそれでね、あのーシツエーションとかもめちゃめちゃぶっ飛んでて、ちょっととある遠くに行ったりもこれからしなきゃいけないんですけど。おっきなスケールで届けられると思うんで、ぜひ皆さん見てください。」
    • シツエーションってなってて言えてないー(*ノ∀`*)いやーこの一人でしゃべりまくる感じ久々ー!w
  • てご「あと、ホタルノヒカリ?も、そう、こないだライブやって、熊本のあと東京に帰って、アフレコっていうね、アフターレコーディング。を、ちょっと音とか悪かったらセリフまた録り直すやつを録ったんですけど。めちゃめちゃきれいなんですよイタリアが。ほとんど本編イタリアで録ってるんで。それは来年のー夏公開かな?見てください^^よろしくお願いします^^」
    • アフレコをアフターレコーディングの略だよって教えてくれるやさしさに爆笑してしまいました!wwほんっと面白いわああああ好きだわあああwアフレコってアフターレコーディングっていうんだね!考えたこともなかったよ!
    • 見てください^^よろしくおねがいします^^が、この世のものとは思えない優しい声でちた。
  • って、ゆうやが喋ってる最後の方で抜き足差し足で帰ってくるますだくん。
  • てご「お。おかえり。」
  • ます「……」
  • てご「おかえり〜まっす〜♪」
    • と、なぜか絢香のおかえり(って歌だっけ?w)のメロディで歌うwなぜwあんたたちの歌にも「ただいまおかえり」ってあるでしょうがw
  • ます「『ただいまおかえり』でいこうぜ」
  • てご「あ、そうだねwよし。」
  • ます「・・・ごめんね一人で喋ってもらって。話は全部聞いてたから。」
  • てご「いいよいいよ。きれいに洗えた?」
  • ます「…洗えた洗えた。すごいキレイに洗えた。」
  • てご「隅々まで洗ってきた?毛穴の。」
    • すみずみまでってどこを洗ってきたの…!ってなってごめんw
  • ます「いやそんなに毛穴とか汚れてないから」
  • てご「あれでしょ?………といれでしょ?」
  • ます「まさかまさか。」
  • てご「やっぱりまっすーは、そういうのされないんですか?」
  • ます「………(うんうん)」
  • てご「…w無言で俺の方見てうんうんって頷くのやめてもらっていいすかw」
  • ます「なんかちょっと、留守にしちゃってすみませんでしたw」
    • ヲタクに向けて。
  • てご「ちゃんと謝ったほうがいいよ」
  • ます「どーもすいませんでした!」
    • 芸人さんのネタをまたやるw
  • てご「はははw」
  • ます「これだけ巻いたら完璧になるから」
    • と、ヒョウ柄を腰に巻くますだくん。今日も結び目はタテ\(^o^)/
  • てご「いいよいいよ、巻いて?」
  • バンドのみなさんそろそろ出番です。


ご当地ソング

  • 土地土地で思い出に残るように、色んなところに行けるうれしさを曲にしてます。大分も作ってきた。
  • てご「熊本から大分はね、中二日ですよ。」
  • ます「そうなんですよ、ライブ始まって、今回が1番あせった。」
  • てご「だよね。だって前回の本番終わってから作ってるんでしょ?」
  • ます「そうそう。前もって作っといたほうがいいよって言われてたの。つまってるときは。だけどね、今回に関してはね、前もってできなかったので、おとといと昨日と、全力で。作ったので。気に入ってもらえたらうれしいなと思います。
  • てご「すごいね!曲名は?」
  • ます「曲名は、『大分県で平泳ぎ』。若干がんじす川でバタフライをぱくった。」
  • てご「なるほどね!(生)皆座ってもらっていい?」
  • ます「あ、全然。もうMCぐらいのノリで。」
  • てご「MCぐらいのノリで。大分県で平泳ぎ。」
  • ます「……(もぐもぐ)」
  • てご「あのさw飴なめて待たせるのやめてもらっていいすかw」
  • ます「違うの飴全部噛んだの」
  • てご「いいねー自由で!俺ら半端ないでしょ自由さ。ないよね!もうこれ他のグループでやってたらびっくりしちゃうでしょw」
  • ます「いや今本番中だから全然自由に、そんなね?ちゃんときっちりきっちりしてるよ?」
  • てご「………ステージ空けててよく言うなぁ!ww」
  • ます「それに関してはね…」
  • てご「いいよいいよ、助け合いながらね」
  • ます「ソロコンサートとかだったら大変なことになっちゃうからね。」
  • てご「ほんとだよ。誰もいなくなるよ」
  • ます「つーこさん出てきちゃうw」
  • てご「はっはっは!!!wwww」
  • ます「いや、あのー…ww
  • てご「事務所の人間の名前を出すなwわかんないだろw」
    • つーこさん出てきちゃうって言った声がちっちゃくて低かったから聞き間違いかと思って耳を疑ったら本当につーこさんって言うててめっちゃ笑いましたw分かんないひとは分かんないので、ぽっかーんな人もいれば私らみたいに転げまわる勢いで笑ってる人もwこのつーこ事件のお陰で前半の記憶も飛ぶし、後半どんな真剣な曲もつーこさん思い出して笑っちゃうしでほんとアカーン!でしたw
  • ます「wwww(笑いが引かない)それでは聞いてください。大分県で平泳ぎ」
  • 歌詞はねー、、えっとねー、
    • 温泉で平泳ぎしちゃだめだよ、ヨーロッパでは水着着て入るよ、アメリカではそんなに入らないらしいよ(このへんメロディが前と変わってた。声の調子にもよるかな?って感じ)
    • この後は別府温泉のデータが並んでたと思う。全然覚えてないごめんなさいw
    • Bメロ?前は、「ぱんつを投げ捨て」でしたw
    • 「25度から温泉って認めるよ、おばあちゃん家は42度設定、熱くて入れないフーフーしなきゃ、すべって転んで痛いけどへっちゃらさ!」(ニュアンスね)
    • サビは「大分、大分、あ〜大分」の繰り返しで、最後が「熱いな、トリニータ、温泉の中から走って取りに行った(トリニータ)、オーレイ!(俺)」って感じです。この()をしてトリニータと俺が書いてあったのが印象的で凄い覚えてるw
  • ます「ありがとうございました」
  • てご「…1番好きかも。大分が」
  • ます「1番好きっ?!今までで??」
    • 食いついたー!w
  • てご「うん。すばらしい。」
  • ます「おおっ!(拍手)すばらしいいただきましたありがとうございまーす!」
  • てご「めちゃめちゃ上手くなってきてるじゃん。」
  • ます「なにが?」
  • てご「作詞。」
  • ます「作詞がね。」
  • てご「半端ないよ」
  • ます「作詞の才能はやっぱ出てきちゃうー。」
  • てご「いいじゃん」
  • ます「どうする?ますだたかひさのたかひさの部分をカタカナにして作家デビューしちゃったら。」
  • てご「したら、俺ローマ字にするわwYUYAだけw」
  • ます「ローマ字w…よかったです聞いていただけて」
    • つーこさんとか、シゲアキとか、ヲタクが盛り上がってるワードを仕入れてちょいちょい入れてくるよねええええますだくん!wしてやったりって感じかなw
  • 後半戦行きますか。てごますとしてはかなり前からあった曲なんですか、ライブで歌うのは初めてということで、あったかい気持ちになってもらえればうれしいです。
  • てご「じゃあちょっと準備してもらって」
  • ます「…トリニータって結構有名?」
  • てご「大分トリニータ有名だよー!そう、それが入ってたってことも好きになった要因のひとつなのw俺単純だからさw『入ってるー!やったぁー(*´∀`*)』と思ってさw」
  • ます「俺の韻の踏み方じゃないわけね?」
  • てご「いや、その次の『取りに行った』だっけ?」
  • ます「取りに行った」
  • てご「あれが好き。あれ見た瞬間すげーと思った」
  • ます「うん。」
  • てご「よっ!!!!(地声)」
    • よっ!!って言ったのここだったわww(私信
  • ます「温泉って25度から温泉って言う。っていうの調べたんですけど、25度とかの温泉もあるってこと?」
  • てご「…みなさん首をかしげております。」
  • ないのかなってことでまとめるますだくん。
  • てご「温泉はいりたいな〜」
  • ます「湧き出てる温泉がみんな41度とかってことはないもんな」
  • と、会話が全くかみ合ってないけど、さして気にせずお互い話し続けるのが、実にてごます!w
  • てご「温泉入りたいね」
  • ます「入りたいね。俺のおばあちゃん家42度設定だから。」
  • てご「今、俺41」
  • ます「41。俺は39度くらい。」
  • そしてまたますだくんのぬるいのと熱いので効果が違う話w何度聞いたらよいのでしょう状態すがw
  • 延々説明を聞いて、
  • てご「だそうです^^覚えといてくださーい♪」
  • ます「……」
    • このときますだくんがゆうやの顔をじっと見てたんだけどねw私には、ますだくんはゆうやにこの熱いお湯とぬるめのお湯について話してあげたのに、ゆうやはほぼ聞いてなくて「だそうです!」とか言われちゃってちょっと振られた感じに見えたw
  • じゃあ後半戦
  • てご「後半戦、準備はいいですか!もういっちょ!準備はいいですか!!おっけーじゃあ、後半戦いきましょーー!!」



でし!
あ、、今思い出したけどローラの真似とかいっぱいしてた気がするんだけどどこだろうww日曜かな?今日もやってた気がするけど・・・・忘れたからとりあえずもういいか…
以上です…