いつも心に

手越くんが宇宙でいちばん好き

HAPPY BIRTHDAY シゲアキ。

加藤シゲアキくん、お誕生日おめでとう!


昨日は心身ともにお疲れだったのか21時に寝落ちてしまって、けーちゃんにうすもしげの文壇デビューのニュースも聞かずに朝を迎えました。1番最初に見たのがしげからの「加藤シゲアキになります」のメールだったもんだから、さすがの私もちんぷんかんぷんだったw

ずっと、やりたいと言っていた小説を書くこと。それをきちんと出版してもらうところまで実現できるのは、じゃにーずという魔法抜きにして、確かな力がしげにあるということ。そう思います。違う人なら魔法のお陰かなと思わなくもないけど、しげにはそんな魔法なんていらない確かな力がある。本当におめでとう。










にうすの活動が滞っていて混沌としていたときに、小説とか書けるやつがいるとグループのためにもなるかもしれない、もちろん自分の魅力にもなると思ったという記事を見て、あぁ、やっぱりしげだなぁと思って、きっとしげはどんなことがあってもどこまでいっても、自分のことと同時に同じ価値で周りのことを思うんだろうなぁと思います。グループのためにもなると、そう思ったしげを想うと、言葉じゃうまく言えないけど、すごくうれしくて、すごく悲しくて、悔しくて、涙が出そう。
公式サイトに「人が好き。だから人をもっと知りたい。」というような言葉がありました。人が苦手なはずのしげから「人が好き」という言葉。しげも、「人が苦手なのは、人が好きだから。好きでたまらないから」ということに気付いたのかなぁ。なんて、勝手に思います。人が好きで、知りたくて、関わっていたい。でも傷つくとどれだけつらいかしっているから踏み込めない、とか。そもそも人に近寄っていくことがかっこ悪くて出来ない(何一つかっこ悪いことはないしすばらしいことなのに、なぜかそう思ってしまっている)とか。例えばですけど、そういう感覚があったりしたのかな。そういう自分に気付けて、「人が好き」だと言えるようになった。のかなぁ。なんて。


あの、これはただの変態な私が(…)ましてやてごし担の私の勝手な戯言なのでどうかしげ担の皆様方は通り過ぎていただければうれしさです。ほんと妄想であれこれすみません。




そして、しげ自身も気に入っていた「成亮」という名前をカタカナにした彼に、少し前にゆうやに感じた「ただならぬ決意」を感じました。一人でも多くの人に、という気持ちがうれしくて、ありがとうって伝えたい。新しい加藤シゲアキという名前のお誕生日、だね。うれしいね。








てごますには歌がある、けーちゃんは報道で頑張ってる、でも俺には何もない。そう思い続けてたであろうしげ。書けるってことが胸張って誇れる自分の売りに、なりましたか?私はすごく、誇らしいよ。



私はしげがしげであり、にうすにいてくれる、それだけで意味はあるし誇らしいし泣きたいほどうれしいんだよ。…それを聞いてもきっと、そういう問題じゃない、ファンの言ってくれることに甘えてたらだめだ、と思うんだろうけどね^^
にうすが忙しくて小説書けねー!って言うしげを楽しみにしています。もちろん『ピンクとグレー』も楽しみにしてます。本当におめでとう。


あなたにも伝えたいことはこの二つ。
ありがとう、と、大好きだよ。