いつも心に

手越くんが宇宙でいちばん好き

ただいま おかえり。

といえば、私は1番に『彩り』の歌詞が浮かびます。…てごますちゃんごめん。
あ、その前に、ぶりひさ!まだてごさんのドラマも番宣も見てない編集してないレコ残量危ないの三重苦です。ぼーっとしてる時間に見ればいいんだけど、ぼーっとする時間もあまりなかったので、しばらくはぼーっとしますね。どうでもいい話はそれくらいにして、さらにどうでもいい話をしようと思います。じゃにごともてごさんも出てきませんので、スルーしちゃいましょうね!










一年かけて創ってきた演奏会が終わり、ふと考えていたことが『彩り』の歌詞そのものだなぁと気付き、『彩り』が心の支えだった頃を思い出して久しぶりに聞いてみると、どんな形になっても自分がどうしても音楽を手放せない理由がそこにあって、妙に納得して、少し笑ってしまいました。(…長い文章w)やっぱり、大切な歌のひとつです。


自分たちの音楽や笑顔で、聴いてくださる人が笑顔になったり、涙していたり、眠ってしまったり。いや、眠ってしまうことはいいことなんですよ。…多分ねw
音楽だけじゃなくて他のことでも。私にとっての生きてる意味のひとつは、これなんだろうな。歌詞を引用してしまうと、自分がしたことが目の前にいる人や知らない人を笑顔にする。そんな些細なことが小さな生きがいになって、モノクロだった日常に色が増えていく。ああ、もう、まんますぎてすみません。。でもほんとそう。だからいつまでたっても、手放せない。




一年という長い時間をかけて、たった2時間半の一瞬とも思えるステージを創るなんて、バカバカしいと思われても仕方が無いなぁといつも思います。きっと私も自分がやってなかったらそう思うかもしれない。別にお金もらえるわけでもないし、誰かにやれと言われているわけでもないのに。プロのように完璧な演奏ができるわけでもないのに。
一瞬のために莫大な時間をかける。それはプロには出来ないことんですよね。莫大な時間をかけても、プロには劣っているかもしれないけど、プロには出来ない音楽ができるのがアマチュアの魅力だと思っています。それを具体的な言葉にしてしまうと、なんだか薄っぺらくて違う気がするけど、魂、というか、気持ち、というか、そういうものが音楽に宿って心を揺さぶるんですよね。
反対にプロは、短い時間で完璧なものをみせてくれる。完璧じゃないことももちろんありますが、やはりプロは違うものです。にゅすくんも短いリハであんなに私たちを楽しませてくれる。例えばたった3回のリハでミスは許されず、気に入られなければ次のお仕事はもらえない。と言うような世界で(いや、違うかもしれんけどw)プロとしてステージに上がることは並大抵のことではないんだろうなぁ、と、妄想しています(何のために)
並大抵のことではないけど、その分得るものもすごく大きいと思うし、とても幸せなことなんだろうな。そのことを、個人差はあるだろうけど(苦笑)きっとみんな分かっていて、きちんとお仕事をしている姿がすごく多くなって、やっぱりおばちゃんうれしい。




あ、そうだ。てごますちゃんの新曲が出ますね!(思い出した)私はてごますちゃんのこれまでのシングルやテレビで歌う曲、曲調も大好きです。ご厚意でますだらじおを聞かせていただきましたが、彼らの歌声を聞いた瞬間じわーーーっと体に染み渡って、すごくうれしくて、やっぱり好きだなぁ、大好きだなぁ、って、幸せになりました。あんなにあったかくて、曲をだいじにだいじに歌う二人がやっぱりかっこよくて、大好き。早く歌ってる姿が見たい、生の歌声が聞きたい。またリリースの機会があることに感謝して、楽しみに待ちたいです。







モノクロの毎日にきれいな色が増えていくひとつはやっぱり、てごさんやにゅすくんがいるから。そりゃあもう、いつまでたってもヲタクから足は洗えないな。うん。結論はそこでしたwとりあえず、はだかんぼーを忘れないようにすること。では、おやすみー。